小田急ハイツ、サポートネットと組んで、終末期医療について皆さんで意見交換しました。
「お盆に息子たちが帰ってきたら、一緒に話し合ういい機会になりました」
という声があって、会を開いたかいがありました(^^)

活動のポイントは2つ。 ① 終末期医療で「延命治療」を受けたくない場合はどうすればいいか。「尊厳死宣言」や「事前指示書」はどう書けば良いのか。それは有効なのか。「在宅医療」は可能か。 ② 介護施設(特養、老健、サ高住、有料老人ホームなど)の内容を学ぶ。(コストとサービス) 医師等専門家を講師にセミナーを8回、シンポジュムを1回開催します。